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新型インフルエンザ
2006-02-01 Wed 10:49

米国のRMS(Risk Management Solutions, Inc.)は、2006年1月25日に、地震や鳥インフルエンザの流行など1万人以上が死亡する可能性のある異常災害が発生した場合の日本の保険会社への影響に関する研究報告「日本における異常災害による死亡者:異常災害が保険会社に与える衝撃」を公表した。

鳥インフルエンザが流行した場合では、2400万人が感染し、500万人が死亡する可能性があり、生命保険や医療保険等で580億ドル(約6兆円)の損害が予想されると報告している。

http://www.rms.com/Publications/RMS_JapanMortalityStudy.pdf

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